日誌とエッセイ(続)  8月27日~1月17日

 

  言葉 短歌の口語 お正月 「歌集評」 など 

 

日誌とエッセイ    3月7日~8月13日

 

               ――終了――

 

 

歌集との出会い(続々) 2015年12月~2016年12月

 

  森 水晶   『それから』

 

    佐藤弓生   『モーヴ色のあめふる』

 

  森 水晶   『羽』

 

  武藤ゆかり  『北ときどき晴れ』

  宇田川寛之発行『六花』

  おの・こまち 『ラビッツ・ムーン』(再読)

  小黒世茂   『舟はゆりかご』

  道浦母都子  『花やすらい』

  角宮悦子   『白萩太夫』

  藤川順子   『野紺菊』

  石川幸夫   『別冊HASUact2』

  原 詩夏至  『ワルキューレ』

  水野泰子   『コンドルよ』

  夢野久作   『猟奇歌』

  森垣 岳   『遺伝子の舟』

  松岡裕子代表 『やまなみ』

  阿部久美   『緊張そして弛緩』

  阿部久美   『ゆき、泥にふる』

 

 歌集との出会い(続)2015年1月~11月

 

  香川ヒサ 『ヤマト・アライバル』 

  藤岡成子 『雨はときどきやさしくあらず』 

  伹見美智子『杜の灯火』 

  三宅徹夫 『クレオパトラの夢』 

  たなかみち『具体』(再読) 

  渡 英子 『龍を眠らす』 

  合同歌集(滝野短歌教室) 『闘龍』 

  合同歌集(松岡裕子代表)『やまなみ』 

  たなか みち『具体』 

  赤井千代 『天女』 

  尾崎まゆみ『尾崎まゆみ集』 

  中津昌子 『むかれなかった林檎のために』 

  落合けい子『落合けい子歌集』 

  やひろかおる『いつからか』 

  井川まさみ『桜の家』 

  小畑庸子 『白い炎』(再読) 

  武富純一 『鯨の祖先』 

  久米川孝子『ことばの銀河』 

  尾崎まゆみ『明媚な闇』 

  廣庭由利子『黒耶悉茗』 

   水谷きく子   『介護日和』 

  楠田立身 『白雁』  

  落合けい子『赫き花』 

  葛西水湯雄『やぶれかぶれ』 

  王 紅花 『夏の終りの』  

 

 

 歌集との出会い 2014年3月~(更新8月12日)

 

  楠 誓英 『青昏抄』 

  徳橋兼時 『エチカ』 

  井辻朱美 『クラウド』 

    江戸雪  『声を聞きたい』 

  菊川啓子 『青色青光』 

  尾崎まゆみ『奇麗な指』 

    原田ゆり子『春の畦道』

  井辻朱美 『水晶散歩』

  永守恭子 『夏の沼』 

  小畑庸子 『白い炎』 

  尾崎まゆみ『時の孔雀』

  大崎瀬都 『メロンパン』

  森屋めぐみ『猫の耳』

  藤本則子 『蝸牛も過客』

  岩野伸子 『鉄とゆふがほ』

  南 鏡子 『山雨』

 

10月15日 「歌集との出会い」を除いて、他の項目は消去しました。

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